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障害者のカフェ浜松に!

 投稿者:ぷよぷよ  投稿日:2011年 5月12日(木)18時47分39秒
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  浜松市に発達障害や精神障害者のの人が働く場として雑貨カフェはオープン・・という記事が出ていました。http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20110426144353575  
 

懇談会、子ども向け企画について

 投稿者:吉田恵美子メール  投稿日:2011年 5月 5日(木)09時29分27秒
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  4月24日(日)に行われた会の様子をお知らせします。
子どもたち9人は3B体操や人形劇を4人のボランティアの方と楽しみました。
保護者他会員は3グループに分かれ①卒業後の生活②震災③発達障害の三つのテーマにそって日ごろの思いを語り合いました。詳しくは次回会報でお伝えします。
 

朝日新聞社説より

 投稿者:ワイワイメール  投稿日:2010年 7月23日(金)21時50分59秒
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   7/23朝刊に障害児教育に関する社説が載っていました。「『共に学ぶ』に近づくには」
 先月政府の「障がい者制度改革推進委員会」がまとめた意見書に「障害の有無にかかわらず、すべての子が地域の小中学校に在籍するのを原則とする」本人や親が望んだ場合に、特別支援学校・学級で学ぶようにする」というものです。また2007年に本格実施された特別支援教育の現状は特別支援学校・学級の子どもの数の急増に伴う学校のパンク状態と質の低下と指摘しています。
 見逃せないのは「学校現場や文科省から『急な転換は混乱するだけだ』『財政負担が大変だ』という声が上がっているという内容です。現場の待ったなしの状態がまったく理解されていません。 社説では「普通の学校が障害児をより多く受け入れられる様な条件整備」と「学ぶ場の丁寧な決め方」について提言しています。
 私たちの会では8月から県との懇談会、署名・陳情活動が始まります。特別支援教育を「すべての子どものための教育だ」と考える人が一人でも増えるよう活動を広めていきましょう。また私たちの会として「理想とする障害児の教育とはどんなかたちなのか」改めて考える機会としていきましょう。
 

理想を・・・

 投稿者:ぷよぷよ  投稿日:2010年 6月 2日(水)06時12分11秒
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  低層で教室からすぐに運動場や庭に出ることができ、学校中の先生がみんなを知っている・・なんていう中でゆったりと教育ができる。そんな障害を持つ子どもたちを大切にした適正規模の学校があちこちにできる・・というのが理想ですね。予算削減の風向きの中、風穴を開けるのはなかなか大変だと思いますが、理想なくして前に進めませんからね!!藤枝の問題みんなで考えていきましょう  

マンモス化に歯止めを!

 投稿者:ワイワイメール  投稿日:2010年 5月26日(水)22時14分18秒
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  藤枝特別支援学校は県下一の大規模校になったにも関わらず、学校新設や高校の分校設置など具体的な措置は何らおこなわれないまま今日に至っています。来年度以降も児童生徒数が増加することは必至で本当に待ったなしの状態です。他の特別支援学校では次々に新しい学校や分校が新聞を賑わしている中、藤枝のこの硬直状態を打破する次の一手をぜひ会員や地域の皆さんと考えていきたいです。  

やっと

 投稿者:ぷよぷよ  投稿日:2010年 5月21日(金)02時06分16秒
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  やっと掲示板復活です!!5月の理事会欠席してしまいすいませんでした。理事会の場所も会長も新しくなりどんな1年になるでしょう。  

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