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嬉しかったなあ

 投稿者:真誠  投稿日:2017年12月10日(日)23時37分37秒
返信・引用
  今日、久しぶりに遠く離れた女友達から連絡をもらった。
俺が訪れた事のない写真を2枚、添えてくれていた。

幅広の雄大な滝の写真と、某所の一級河川沿いにある、大きな工場の写真。
どちらもバッチリ映り、ベストショットだった。
特に俺は何本もの煙突から煙を黙々と上げる工場と、穏やかに流れている一級河川の写真が気に入った。

何より、
「俺の事を覚えてくれてたんだ」
と、その気持ちが一番嬉しかった。

「いつか会える日もあるよね」
・・・そう言いながら、お互いの顔は、まだ写真でしか知らない。
独身の時なら遠距離恋愛もあるが、この歳になると、お互い家庭もあり、時間もお金も自由にならない。

距離を埋めるのは難しいけど・・・
お互い、いつまでも元気で居れば、今日のようにどちらからともなく話せる事もあるよね。
 
 

こんな女性にあやかりたい

 投稿者:真誠  投稿日:2017年12月 6日(水)21時27分24秒
返信・引用
  世の中には本当に、いろんな人が居る(存在する)もので・・・
今日、読んだ記事では、俺もあやかりたいと正直、思った。

その女性(30代女性)いわく、自分ではセックス依存症だと。(自分で思ってるだけで、解説者によると、一人の男性を愛せないだけで、セックス依存症ではないと・・・俺もそう思う)
自慰行為は小学生の頃からしてたとか。
で、とにかく(性行為を)したい衝動に駆られる・・・
でも、一度関係を持った男性は飽きてしまうんだとか。

自分の事を自分でよく解ってるから、本当に好きな人には声をかけない・・・
遠目でずっと見てる・・・一度してしまうと飽きてしまうから。
だから私が声をかけるのは、好きでない適当な男性ばかり。
一度終わってしまった男性からの連絡には応じない・・・
電話はとらない、メールは返信しない・・・
と言う内容の女性だ。

男なら、こんな女性にあやかってみたいと、みんな思うのでは?



 

今週も・・・

 投稿者:真誠  投稿日:2017年12月 3日(日)00時59分21秒
返信・引用
  お互い今日・明日連休と言う事で・・・
なんと3週連続の甘い夜を過ごしてきた。

何気ない、どうでもいいような会話から入り、笑い話を交えながら、段々と二人の気持ちを高めながら、本当の二人の時間に入っていく・・・
それが俺達のパターンだ。
会話をしながら、一緒に居て楽しいと思えないと、先には進めないから・・・

「俺な、会社でみんなから真誠君(さん)って、面白いなあって、みんなから言われるんや」
と、言いながら、会社でやってる事を彼女の前でやってみた。
彼女も
「そら、面白すぎやわ。誰でも笑うわ」
と、お腹を抱えて笑った。
「いつも、そんな事ばかり、やってるんけ?」
「そうやで」
「笑うわ」
と、また笑い始めた。
そんな彼女の笑い顔が、俺は好きだ。

いつも・・・彼女の最高の笑顔を作りたい。
 

今日の昼休み

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月27日(月)23時44分28秒
返信・引用
  昼休みにかかっているテレビ番組・・・今日は彼女と過去に2回訪れた、思い出の地を放送してた。
変則的な勤務の彼女は、たまたま今日は休み・・・彼女も自宅で同じ番組を観てた。

ラインでの会話は
「懐かしいなあ。もう一度、行きたいなあ」
「水族館と併せて行きたいなあ」
だった。

過去2回・・・あまりに良い場所で、一度めで気に入り、次の年も訪れた場所だった。

街並みを散策しながら店に入り、安物の指輪を買った。
指輪に彫られた文字・・・確か
「いつまでも一緒に」
と言う意味の言葉を、フランス語で書かれてたと思う。
その言葉に惹かれ、彼女にプレゼントした。
今は10周年の高い指輪をはめてくれているが、安物の指輪もきっと、大事に持ってくれてるはずだ。

約1キロの街並みを、手をつないで、もう一度、歩いてみたいなあ・・・
 

甘い週末

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月27日(月)00時25分44秒
返信・引用
  金曜日・・・いつもなら練習日だが、会場の都合で練習がなかった。

木曜日(祝日)の昼間の内に電話をかけ
「明日の夜、一緒に食事に行かないか」
と誘った。
「いいけど、何処に行くん?」
「前(以前)に海鮮丼の美味しい店があると言ったやろう。そこに行こうと思ってるんや」
「ええなあ。行く行く」

金曜日、仕事が終わり、約束の時間に彼女を迎えに行った。
店に着き
「海鮮丼を2つ」
と注文してしまった後に、慌てて
「あっ、海鮮丼で良かった?」
と聞き直した。
「それでええで」
店員さんに、
「じゃあ、海鮮丼を2つ」
とあらためて注文した。
「美味しいやろ?」
「めちゃ美味しいわ。大満足や」
彼女も気に入ってくれた。

食事も終わり、店を出て、彼女の自宅方面へと車を走らせた・・・
「何処に行くん?」
「別に決めてはないけど・・・でも、まだ帰らへんやろう。何処かで話でもしようかと」
「そうやったん?今日はてっきり行くんかと思ってた」
「したいんか?」
「うん、したい。真誠が前に言ったやろう。ずっと一緒に居ると、それが当たり前のようになって、いつも一緒に居たくなるって。今、そんな感じ」
「じゃあ行こう。俺は今夜の最後にパフェを食べて帰りたいと思ってたんやけど、どう?」
「それも賛成」

最後に二人でパフェを食べ、馬車ならぬマイカーで日付が変わる一歩手前に、俺のシンデレラを自宅に送り届けた。
マイカーが「かぼちゃ」にならなくて良かった(笑)

金曜日の内に週末の確約もし、まさかの2週連続で2日間、甘~い夜を過ごせた。

「イク瞬間は、凄く気持ち良い。でも、一緒になって、きつく抱きしめられてる時の方が、包み込まれてるような感じで、身体の奥から幸せがにじみ出てくるような感じに思う。だから、いつまでも入ってて」
彼女の言葉通り、激しい動きなんていらない。
正常位できつく抱きしめながら、唇を幾度と重ね、抱きしめた腕をほどきながら、手の平で彼女の頬を撫でながら、また唇を重ねる。
その間に、動かすか動かさないかの微妙なストロークでほんの少しの刺激を繰り返すだけで、彼女の中から溢れ出すものが分かる。

身体を重ねてお互いの欲求を満たす事よりも、身体を重ねて幸せだと思う時間を作る大切さを、この歳になってようやく解ったような気がする。
 

本日の新聞報道

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月23日(木)23時30分17秒
返信・引用
  (結婚歴のない50代女性)
約5年、付き合った男性と一緒に暮らしたいと思っていますが、そのつもりはないと言われました。
彼は私と付き合う前に離婚し、高齢の母と同居しています。
学生気分で楽しく付き合っていたのですが、彼の母親に介護が必要となり、自由に付き合えなくなりました。
私は来年、働いてきた事務所を退職します。
彼と介護を助け合い、結婚までいかなくても、寄り添って一緒に住みたいと考えていました。
しかし、将来の事を彼に尋ねると、結婚は勿論、同居も考えていないと言うのです。
離婚した為、結婚に前向きになれず、別居中の子供にも遠慮しているようです。
彼が好きで胸が苦しくなります。
先の事は考えず、このまま付き合った方が幸せか、別れる方がお互いの為か、分かりません。


この人の相談に対しての回答はベストアンサーだと俺も思う。


(回答者の文面)
恋人との付き合い方は様々です。
若い方なら、結婚して子育てという共通の目標がありますが、中高年のお付き合いに関しては、目標は結婚とも限りません。
彼は介護で手いっぱいなのでしょう。
結婚して同居するには、子供との関係など、いろいろな障害があります。
一緒に乗り越えたいと思っても、彼には今、その余裕がないのでは。
好きでいらっしゃるなら、このままお付き合いを続けるのがいいと思います。
先の事を考えないからではありません。
理由は二つあります。
一つは、別れても彼以上に好きになる人が見つかるとは限らない事です。
せっかく好きで付き合っているのですから。
もう一つは、人の考え方は変わるという事です。
彼は結婚を考えられないという事ですが、将来は分かりません。
お茶飲み友達で付き合っていた二人が80歳を目前に結婚した例もあります。
何年かかるか分かりませんが、気長に待ってみたらいかがでしょう。
会う時間が短くて寂しいというのは分かります。
退職後は別の仕事を見つけたり、趣味を楽しんだりして、彼と会う時間を大切にしながら、自分の時間も充実させるというのも、素敵な生き方だと思います。
 

大人ルール

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月20日(月)23時59分58秒
返信・引用
  北陸からの帰り道、SAに立ち寄ると、同じ県からの代表者が何組か・・・
グループで来てる人達もあれば、俺達のような関係の人達も。

「お疲れ様でした」
挨拶はするけれども、男女の仲の詮索は一切なし。

車に乗ってから
「きっと、あの人達も出来てるんやろな」
「あの人達も長いで」
なんて、こっそりと話題には出るが、2人の会話内だけで終わる。

他人の事は深く追求しない・・・正に大人ルールの適用だな(笑)

男女共通のスポーツをしてれば、こうなるのも自然に思える。
ましてや県外遠征ともなると、数日、家を空ける事になるし、その間、同じ時間を過ごすのだから・・・
 

最高の3日間

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月20日(月)18時50分23秒
返信・引用
  試合の前日から、北陸に向けて出発・・・
滞在3日間の中で初日だけは天候に恵まれた。
まずは次の日からの会場を確認し、その後は観光を楽しんだ。

夕飯を済ませ午後6時半過ぎにホテルにチェックインした。
次の日から始まる大会初日のユニフォームを準備し、後はユニットバスで順に汗を流した。
朝から一緒に過ごした事もあり、お互いを求めるまでには時間がかからなかった。

次の日の朝、彼女とは別会場だった為、俺の会場まで行った後、俺の車を運転して彼女は彼女の会場まで向かった。
お互い試合が終わり、彼女が俺を迎えに来たのは午後2時、ホテルに戻るにはまだ時間が早い。(ホテル側の都合)
土砂降りの雨の中、室内観光が出来る場所を探し、室内観光を楽しんだ。
そろそろホテルに戻れる時間・・・ホテルに戻り、みぞれ混じりの雨で冷えた身体をお風呂で温めた。
雨の中、また出ていくのは嫌だったが、夕飯を食べに外へ出ざるをえなかった。
夕飯を済ませてホテルに戻り、次の日のユニフォームを準備をし、朝にはスムーズにホテルを出れるようにしてから、あらためて順に身体を温めに行った。
北陸最後の夜、今までにないスーパーロングタイムで夜を楽しんだ。
俺も歳がいったのかなあ・・・感度が悪くなったわけではないが、我慢は出来るようになった。
彼女が十分に満足して
「もういい」
と言うまで体内に居続け、正気に戻った時には始めてから数時間が経っていた。

いよいよ最終日、早めに朝食を済ませ、チェックアウトした。
会場で受付を済ませた後、記念品を購入、記念写真も一緒に写した。
後は試合のコールをウォーミングアップしながら待った。

遂に・・・試合のコールがされ、コートに一緒に立った。
夢の叶った瞬間だった。
1分でも1秒でも長く一緒に立っていたいという思いだった。
健闘虚しく負けてしまったが、最高の思い出を作る事が出来た。

帰路の道中、試合の話ばかりで、話は尽きなかった。
彼女が最後に言ってくれた言葉・・・
「私をこんな場違いな大舞台に連れてきてくれて有難う!でも頑張るから、また一緒に来たい」
だった。

最高の3日間だった。
 

感謝・・・そして最高の3日間に!

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月17日(金)00時22分41秒
返信・引用
  いよいよ明日の朝、出発!

昨年は社長室にこっそり呼ばれて、社長から個人的に『お祝い』を頂いたが、今年は2日前に朝礼で、全国大会に行く事を紹介して頂き、朝礼という公の場で『お祝い』を頂いた。
事前に知らされてなかった為、突然、名前を呼ばれた時は何事かと思ったが、思わぬサプライズに感動と、同時に会社や社長への感謝心が沸いた。
俺は自分が好きでやってるだけなのに、仕事以外で祝ってもらえるなんて、やっぱり感謝以外に何もない。
俺に出来る事は、試合に勝てればベストだけど、勝てなくても、目の前の試合を最後まで一生懸命する事。

彼女との長かった夢も、やっと叶った訳だし、今までの試合よりずっとずっと、一生、思い出になる試合をしたいと思う・・・

明日からの3日間、最高の3日間にしたい。
 

毎年恒例

 投稿者:真誠  投稿日:2017年11月13日(月)23時17分6秒
返信・引用
  今年も彼女と一緒に隣県まで、〇〇フェスティバルに出かけてきた。
このイベントは彼女に付き合ってもらってるようなものだが、彼女も毎年、楽しみにしている。

俺は自分の趣味を目的として、毎年(今年で4年め)出かけているが、このイベントは航空ショーがあったり、遊覧ヘリに乗れたり(勿論、有料ではあるが)一般の人が多いのが特徴だ。

彼女は名産の出店での飲食を楽しんだり、食材が安く買えたりするのが、気に入ってる。
今回もきれいな大きなキャベツが100円で買えたり、シジミもスーパーで買う3分の1ぐらいの値段で買えたりと、なかなかのものだった。

俺はとりあえず、毎年1時間程度、自分の趣味の所に行き(その間、彼女もその場所に付き合ってくれてる)後は彼女といろいろ見て回り・・・俺達の歳だから、まるで夫婦のように一緒に歩いてる。

共通のスポーツからもひととき遠ざかり、夫婦らしき時間を過ごすのも俺は好きだ。

来年もまた、是非、訪れたい。
 

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