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Re: ありささんへ

 投稿者:ありさ  投稿日:2017年 8月20日(日)00時03分6秒
返信・引用
  > No.2828[元記事へ]

sonoさんへ

sonoさん、こんばんは。

大学病院で先生にお尋ねするポイント、とても参考になります。
もう、ここまできたら先生に遠慮することなくお尋ねしてみます(^_^;)

炎症はかなり落ち着いて、食事もだいぶ食べられるようになりました。
黄疸がまだまだ高いので、下がってくれるのを願うばかりです。

こちらの皆さんがお元気で生活されているのがとても励みになります。

sonoさんも暑い日が続き体調管理に気を使われると思います。
どうぞお元気でお過ごしくださいね。

ありがとうございました。またご相談させていただければ嬉しいです。
 
 


Re: ありささんへ

 投稿者:ありさ  投稿日:2017年 8月19日(土)23時51分23秒
返信・引用
  > No.2827[元記事へ]

SHINさんへ

温かいお返事本当にありがとうございます。
SHINさんもお辛い状況を乗り越えていらっしゃったんですね。
ご経験された治療はとても参考になり、今はお元気で生活されているご様子は
希望の力になります。
徐々に炎症は無くなってきており、食事も少しずつ取れるようになりました。
ただ、黄疸はかなり強く緊急的にドレナージを検討されたのですが、全く閉鎖されておらず
肝内胆管も心配する程開いていないということで、経過観察中です。

大学病院で診ていただけるまで、下がってくれると良いなと思っています。

また、ご相談させていただければ嬉しいです。
本当にお気持ち感謝しています。
 


術後3日目

 投稿者:kinako  投稿日:2017年 8月17日(木)16時58分15秒
返信・引用
  入院当日に手術を受けるべきか真剣に悩んでしまい、バタバタしましたが結局予定通り8/14に手術を受け、本日術後3日目となりました(笑)痛みは日に日に良くなってるはず…と思うのですが、みぞおち付近の痛みは酷く、速攻痛み止めボタンを押してます。それと共に気になるのが、おならが出ない事(T_T)ガスがどんどん溜まってきてお腹が張って痛いのに出ない。でも昼から流動食始まりました。頑張って歩くけどガスが出ない…不安です。、  


Re: ありささんへ

 投稿者:sono  投稿日:2017年 8月15日(火)07時55分55秒
返信・引用
  ありささん
ご主人さまが快方に向かわれていらっしゃるとのこと。
会話ができるようになられたとのこと。
よかったですね!

大学病院への紹介もしていただけるのですね。
できたら、その大学病院でダブルバルーン(シングルバルーンでも大丈夫です)での治療が可能か確認できるとなお安心かと思います。病院の先生にお尋ねするのは、勇気がいりますよね。主治医の先生はお話しやすいですか?「大学病院では、どのような治療になるのでしょうか?」から始めてみたらと考えました。大学病院のホームページで確認できるかもしれません。

私も、胆管炎が酷くなり通っていた町医者から大学病院への紹介をお願いしようとしたとき、カノンさんやアロハままさんが緊急的に「バルーン治療の有無を調べて」とのメッセージをくださったことを思い出しています。
慌てて調べた大学病院の内視鏡グループの紹介の中にシングルバルーンの文字を見つけたとき、とても嬉しかったのです。

ご主人さま、ありささんが元気な日々を取り戻せますよう祈っています。





 


ありささんへ

 投稿者:SHIN  投稿日:2017年 8月14日(月)22時58分27秒
返信・引用
  こんにちは。SHINと申します。
私は敗血症手前くらいしか体験が無いので有用なお返事ができません。
ただ、ありささんの不安な気持ちがひしひしと伝わってきて
書き込みをさせていただきました。

私も胆嚢胆管切除して空腸と吻合しています。
胆管炎も頻発して、最終的に経皮的ドレナージを処置されました。
最初が痛いのと、熱が一旦上がる事が多いようです。
それなりに負担が大きかったですが
その時はそれしか選べなかったようです。

sonoさんや皆さんが書かれているように、落ち着かれたら
ダブルバルーン内視鏡は受ける価値があると思います。
私は狭窄が分かりました。

ただ、出来て20年も経っていない機器なので
私はこの掲示板の過去記事で勉強した結果、
肝胆膵の科がある今の病院に変わりました。

どうかどうか、まずは落ち着かれますように。
お祈りしております。
 


Re: ありささんへ

 投稿者:ありさ  投稿日:2017年 8月14日(月)21時49分50秒
返信・引用
  > No.2824[元記事へ]

sonoさんへ

お心のこもったお返事本当にありがとうございます。
こちらの掲示板を読ませていただき、同じように闘病していらっしゃるかたたちのお話で
とても勇気づけられております。
sonoさんのお話にもとても前向きな気持ちになれます。

夫は入院して今日で10日、DIC、敗血症対策のリコモジュリンの点滴5日間。抗生剤のメロペンを
1日3回、栄養剤3回の点滴でようやく数値が改善されてきた感じです。今日今の時点で1日発熱なく過ごせているようです。会話もできるようになり、少し安心して帰宅しました。

今後は、今の状態が落ち着いて退院した後、大学病院で総胆管に入口に泥状、もしくは石があり
取り除く方法を検討してもらう、ということで紹介状を持って行くことになります。
今は今後考えられる手術に耐えられる体調、体力の回復が最優先なのかと思っています。

sonoさんがされた、ダブルバルーンという治療法も夫にもできるのかもしれないですね。

不安で不安で泣いてしまうばかりでした。
本当にありがとうございます。気持ちを前に向けて少しずつでも良い方へいけるように
夫を支えていきますね。
また、こちらでご相談させていただければ嬉しいです。
 


新しい方々初めまして

 投稿者:ramumari  投稿日:2017年 8月14日(月)10時30分18秒
返信・引用
  ramumariと申します。
最近活気付いてきましたね。
カノンさんは体調いかがでしょうか?

18年前44才の時に、先天性胆道拡張症がわかり
胆管、胆嚢を切除しステントを一年ごとに入れ替えしましたが、一部が狭窄したままで、その間に何回も胆管炎を起こし入退院を繰り返しました。
5年前には、6~7センチ大の膿瘍が三つ出来、間一髪で助かったということもありました。
その後も何回か胆管炎を繰り返し、その度に仕事を休んだり、夫に迷惑を掛けたりするのが心苦しくなり、自分も胆管炎の痛さに我慢の限界を感じ、今年四月に大学病院でダブルバルーンによるERCPを受け、狭窄した部分を拡張し、現在に至っています。
今は、三カ月毎の血液検査とたまにCT検査で様子を見ています。


 


ありささんへ

 投稿者:sono  投稿日:2017年 8月14日(月)09時24分18秒
返信・引用
  はじめましてsonoと申します。
ご心配のお気持ちお察しいたします。
ご主人さま、いかがでしょうか。
抗生剤が効いているといいです。

私は、22年前、39才のときに先天性膵胆管合流異常のために空調吻合による胆道再建をしました。
現在、61才ですので、ご主人さまより少し年上です。術後10年は、何事もなく元気に生活しておりましたが、その後、胆管炎が頻繁に起こるようになり、軽度のものから中度のものまで、ここ3~4年は、1週間から10日おきに起きてしまいました。クラビットとカロナールで絶食しながら自宅で寝るという対処を繰り返すなか、昨年7月に酷い胆管炎になり、黄疸が起きて10日間入院しました。
元気な日をとりもどしたくて、情報をあさるなか、カノンさんの掲示板に辿りついたのですが、そのとき、空調吻合は、様々な病気の手術で用いられる術式だということも知りました。
ありささんのご主人さまは、腹腔鏡手術のあとの癒着が原因でされたとのこと。複雑な思いもおありと思います。

空調吻合手術をした場合、もともと備わっている胆汁の逆流を防ぐ弁のようなストッパーが無くなりますので、小腸からの細菌の逆流がしやすくなり、胆管炎がいつ起きても仕方ない状態になってしまいます。
炎症に対する抵抗力が加齢、ストレス、疲れなどが原因で低下すると胆管炎が起きやすいと感じています。
私も度重なる胆管炎から肝膿瘍、敗血症の不安を持っております。

今は入院されて万全の処置がされていらっしゃると思いますが、ダブルバルーン治療はされたことはありましたでしょうか?
この治療は、この掲示板でも多くの方が救われた経験をお持ちです。(肝膿瘍、敗血症の直接的な治療ではないかもしれませんが。)

私の場合は、バルーン治療の結果、胆管炎の直接原因となる結石や狭窄はなかったものの、肝内胆管の大掃除をした(担当医のお話)ことで、現在は、胆管炎の頻度が格段によくなりました。

ご主人さま、早く、数値が戻りお元気になりますよう。

私は、同じように不安を抱えながら過ごす仲間がいると思うだけでも気持ちが楽になりました。肝膿瘍、敗血症から回復された方の投稿を目にして少しホッとしたこともあります。私自身の経験は、あまり参考にならないかと思いましたが、ありささんに少しでも力になれればと投稿します。
ご主人さまは、心配してくださる奥さまの存在が一番かもしれませんね。ありささんも、どうかご自愛くださいませ。

長文になってしまいました。ごめんなさい。
 


今日から入院

 投稿者:kinako  投稿日:2017年 8月12日(土)10時18分10秒
返信・引用
  今病院に向かうバスの中です。

どれみさん→コメントありがとうございま。3年前に手術受けられたんですね。羨ましい(笑)私も今は食べ過ぎに気をつけて、膵臓の辺りが時々痛む事はありますが、元気です。でも手術受けたら不調にくるしむんじゃないか、との不安が消えず、往生際が悪いのを認めながら、これから先生に色々聞いてみようと思います。この病気は見つけたらなるべく早めに手術というのがスタンダードのようなので、私も手術という目的だけを見て進んで来ました。でも昨日ようやく手術について1人じっくり考えてみて様々な疑問点が浮かび混乱状態です。定期的な検査で手術の時期を見極めようとしている方はいらっしゃるのかなぁ…と思ったり。

アロハままさん→膵炎の症状は落ち着いて、明後日手術の運びとなりました。暖かいお言葉ありがとうございます。、手当て…ですね!わかります!その場所がジーンと暖かくなって、痛みが和らぐ感じ。今は悩みの絶頂なので頭に手を置きたいくらい(笑)夫にも、ここに来て今更手術を悩んでるの??と驚かれてるようです。
 


はじめまして 胆管炎で…

 投稿者:ありさ  投稿日:2017年 8月12日(土)01時05分40秒
返信・引用
  夫の病状の検索でこちらへきました。
みなさんのお話、参考にさせていただければと思っております。

夫 59歳  13年前に繰り返していた胆嚢炎の腹腔鏡摘出手術の際トラブルが発生。癒着が予測より酷かったと説明されましたが、胆管が傷つき胆汁が漏れ、開腹胆嚢摘出、空腸胆管吻合となりました。

その後7年ほどは屋久島登山など日常全く以前と変わりない生活でしたが6年前から胆管炎を繰り返し発症。入退院、抗生剤点滴、服用で体調管理に気をつけて過ごし最近は半年以上発熱もなく落ち着いてきたね、と思っていた矢先でした。
先週末、39度の発熱、悪寒、黄疸など緊急入院。敗血症、DIC発症傾向で、抗生剤メロペン、抗血液凝固抑制剤投与で経過観察です。
CTで肝膿瘍も見つかり、症状がなかなか改善されません。
ここまで酷くなった胆管炎はなく、先の見通しが見えてきません…(u_u)

腎機能、肺機能は正常ですが炎症反応、白血球、肝機能、血小板、黄疸などの数値は悲しくなります。

抗生剤が効いてこないのも気になる、と主治医。耐性が起きていないといいけど、とも。

この状態はどう考えてよいのか、不安でこちらへ投稿させていただきました。

闘病中の方々の不安を助長させてしまいすみません。
 


はまさん

 投稿者:kinako  投稿日:2017年 8月12日(土)00時44分12秒
返信・引用
  術後の大変な時にコメント下さって本当にありがたいです(;_;)明日から入院なのに、ここに来て本当に今しなきゃいけない手術なのか、定期的な検査で変化があった時に手術!じゃダメなのか、ものすごく考えてしまって寝られません。それもこれも、診断・治療ガイドラインをじっくり読んでしまったせいなんですが…今更(笑)子供はママの入院が嫌で嫌で泣き続けるし、私はいつも1人で病院行くので知識不足も甚だしいのに2日後には大きな手術を受けるし…大丈夫か私ー。
でも、はまさんが手術2日後にはコメントできるようになる事を教えて下さって、それがとても心強いです(^^)手術本当に受けるのかまだ気持ちの整理がつかないけど…
はまさん、順調に回復されることを心から祈っています!
 


取り急ぎご報告まで

 投稿者:はま  投稿日:2017年 8月11日(金)15時07分52秒
返信・引用
  一昨日、予定通り分流手術をしました、はまです。
術後、深夜に出血が見つかり、翌朝緊急オペになりまして、
ようやく先程HRCから病棟にもどりました!

kinakoさん、オペめっちゃ怖い(笑)
けど、まな板の上の鯉なので、できるだけ現実から目をそらして逃げ切りました!
麻酔科の先生なんかの店長ぽい、とか、ナースさんドラマに出てそう、とか。

オペ後はめっちゃしんどかったけど、今こうして携帯やれてます。
大丈夫です!!がんばってください!!

みなさんのお陰で、手術をうける決心もでき、こうして無事に終わることが出来ました。
ありがとうございます。

また落ち着いたらご連絡いたしますね。
 


くぬさんへ

 投稿者:アロハまま  投稿日:2017年 8月10日(木)22時38分48秒
返信・引用
  はじめまして。
アロハままです。歳は、くぬさんのお母さんぐらいかな?手術して、25年経過しています。
私は、20代後半で、2回手術をしています。肝管空腸吻合術ですね。その後も、吻合部狭窄で、胆管炎を繰り返し、本当に紆余曲折ありました。今現在は、ダブルバルーン内視鏡とERCPの併用による治療で、吻合部の閉鎖していた部分の胆汁も流れるようになり、普通の生活に戻っています。
それでも、ここのところ立て続けに、6月2回、7月1回胆管炎を起こしています。
原因は、自分の動ける範囲を超えてしまい、いわゆる疲労?、そうすると簡単に炎症が起きます。そういう意味では、お答えはないのですが、、、くぬさんと同じように、私も、肝内胆管が拡張しているんです。

専門の先生に受診されていると思いますが、他の病院の消化器内科の先生の意見を聞くことはできますか?
セカンドオピニオンも(自費ですが)ありますし、場合によっては、紹介状でも受診は可能かと思います。主治医の先生の反応も気になるところですが、最近の先生方は、割合に受け入れてくれているように思います。

手術は、最後の手段だと思います。

今、きっと、一生懸命、頑張っているんですよね。頑張っていると、ある時出口が見えますよ。辛いことが本当に多いと思いますが、きっといい出会いがあるはずです。頑張ってください。
 


はじめまして。

 投稿者:くぬ  投稿日:2017年 8月 8日(火)21時56分3秒
返信・引用
  初めまして。私は0歳の時に先天性胆道拡張症と診断されオペし、その後胆管炎など繰り返しており、16歳で再オペしましたが、今も管内胆管は拡張したままで、胆管炎を起こしています。もし、繰り返すなら、拡張してる方の肝臓を切り落とすオペもありということを言われています。就職もして、何度も胆管炎で職場に迷惑をかけることは避けたいと思ってますが、決心はできません。どなたか、このような選択肢を示されたかた、就職後の体調管理などアドバイスいただきたいです  


kinakoさんへ

 投稿者:アロハまま  投稿日:2017年 8月 5日(土)14時05分25秒
返信・引用
  はじめまして!
アロハままです。
CT検査も終わりましたよね。体調はいかがですか?
お腹の違和感のあるところへ、ちょっと時間があったら、手当てしてみませんか?
両手の手のひらをよく擦って、温かくなってきたら、右側のお腹痛いところに、そっとのせて見てください。いわゆる手当てです。早く治りますようにと願いながら、当てると不思議と気持ちが楽になり、痛みも減り、治りも早くなりますよ。手術の日まで、おまじないのようにしてみてはどうかしら?
お子さんのこともあり、焦る気持ちありますよね。でも、手術は身体にメスを入れることなので、手術部位の周囲にも負担があります。焦らず、万全の状態になってから、望んでください。その後の回復も違ってくると思います。先生が判断されるので大丈夫ですけどね。
家庭の事情は、それぞれ色々あるかと思いますが、みんなで何とか協力して、乗り切ってください。今は、ご自身の身体のケアが一番だと思います。応援しています。
 


Re: 予後について

 投稿者:みーのママ  投稿日:2017年 8月 5日(土)00時57分49秒
返信・引用
  りなたそさんへ

初めまして。みーのママと申します。私は赤ちゃんの頃手術をしたのですが、その後健康でなんともなく、りなたそさんと同じく病院から遠ざかっていましたが、23歳の頃から腹痛に悩まされ、最初はチクチク痛い程度だったのですが、だんだん酷くなりでも、この病気は治っていると思っていたので深刻に考えなかったのですが、どんどん悪くなり敗血症手前までいき、最初は2ヶ月半入院する羽目になりました。

私の場合は肝内結石がたくさん出来て、胆管の狭窄もあったので治療か長引きました。
その後は肝内結石は数え切れないほど繰り返していますが、治療の合間を見て妊娠も出来ました。
今も定期的に通院しています。

アロハままさんもおっしゃっている通り、大きい病院で専門の医師にきちんと見てもらった方が良いと思います。
私自身最初の再発の時専門外の医師にずっとかかっており、病気を見つけてもらえずかなり遠回りをしたので本当そう思います。
安心できますし!
 


kinakoさんへ

 投稿者:どれみ  投稿日:2017年 8月 4日(金)09時42分50秒
返信・引用
  kinakoさん、初めまして。
3年前に膵胆管合流異常で分流手術をしたどれみと申します。
kinakoさんは、激しい腹痛からの発見だったのですね。私は人間ドックからの発見だったのですが、私も分かった時は発癌の可能性の不安から早く手術をしてほしいと思っていました。
心が弱虫だったので。
でも、いざ本当に手術が決まると、怖い気持にもなりました。
手術室に入るまで泣いてましたから。
でも、三年経った今はおかげさまで、元気に仕事もしています。
定期的に検査も受けて、食べ過ぎにだけ気をつけていれば、何でも食べられますし、逆に手術の経験があってこその考え方が出来るようにもなりました。
お子さんの夏休みに合わせての手術、準備が大変かと思いますが、頑張ってくださいね。

昨日はCTでしたね。
手術日が決まるといいですね。
 


りなたそさん、お名前間違えて、ごめんなさい

 投稿者:アロハまま  投稿日:2017年 8月 3日(木)15時09分0秒
返信・引用
  そそっかしくて、大変失礼しました。  


りなそたさんへ

 投稿者:アロハまま  投稿日:2017年 8月 3日(木)12時54分34秒
返信・引用
  はじめまして!
アロハままといいます。
ご結婚決まったのですね。おめでとうございます。私は、りなそたさんのお母さんぐらいの年齢です。胆管空腸吻合術をしています。
小さなころの病気のことが気になるのですね。
もし、胆管拡張症、膵胆管合流異常だとしたらと、やはり大きな病院へ受診することをオススメします。
先天性胆のう?拡張症と書かれていますよね。
なので、ちょっと私にはよくわからないのですが、術後20年以上検査を受けずにいて、右側脇腹が痛いようなら、詳しい検査を受けてみるのもいいのではないかしら?
まず、消化器内科を標榜している診療所なら、たぶん超音波エコー検査していただけますよ。できれば、その病院から、紹介状を書いていただき、大きな病院の消化器内科、肝胆膵の専門外来に受診をお勧めします。

胆のう切除だけなら、ERCPという検査が可能ですし、CT,MRIなら、簡単に外来で、検査できますよ。ただ、予約待ちになりますが!

知らないで不安でいるよりも、自分の病気を知ることは怖いけど、その後の人生を歩んで行くためには大切なことだと思います。結婚の準備で、大変かと思いますが、ご自分の身体もご自愛ください
 


Re: ゆあさんへ

 投稿者:ゆあ  投稿日:2017年 8月 3日(木)00時36分5秒
返信・引用
  > No.2810[元記事へ]

どれみさんお返事ありがとうございます!
胸の圧迫感はいずれ治っていくんですね。安心しました(^^)
子供たちも私が今までと違う状態であることは分かってくれているので、いろいろと協力してくれています。夏休みを狙って手術時期を希望したのは正解だったな~と改めて思いました。
管は外来で処置してもらっても結局流れが悪いので様子を見ています。幸い血液検査の結果がだんだんと基準値に近づいてきているので、なるべく気にし過ぎないように生活しようと思います。

カノンさんの体調が良くなりますよう私も祈ります。
 


もうすぐ

 投稿者:kinako  投稿日:2017年 8月 2日(水)22時49分49秒
返信・引用
  初めまして。今年の5月に人生最強の腹痛に見舞われ、MRIの結果合流異常が見つかりました。子供の夏休みに合わせて手術をしようと8月前半を希望していたものの、先週のERCPで膵炎を起こし、手術は延期に(T_T)それでも地元を離れて遠くの病院まで来ているので何とか早く手術を終わらせたく、明日のCTで膵臓の腫れが引いていたら8/14には手術出来るかも、と言われました。早く手術したい!なんて言っていますが本当は怖くて不安で仕方なく、こちらの掲示板でもうすぐ手術の人もいるんだ!と勇気を貰った次第です。  


ゆあさんへ

 投稿者:どれみ  投稿日:2017年 8月 2日(水)15時21分33秒
返信・引用
  ゆあさん、はじめまして。
どれみと申します。
3年ほど前に分流手術をしました。
ゆあさんの胸の圧迫されたような感じ、私もありましたよ。
その時は、歌が歌えなくなる?って思ったのを思い出しました。

でも、そのうち気付かないうちに治ってました。
ゆあさんはまだ術後間もないので、もう少し気になる状態が続くかもしれませんね。

胆管が狭窄するのは、私は無かったですが、担当医の先生とよく相談されて、日常生活に支障のないようになるといいですね。

自宅でのお仕事や、夏休みでお子さんのお世話も大変かと思いますが、この機会にお手伝いをしてもらうと思いの外、成長してくれるかも?

カノンさんが体調が良くないようで、心配ですね。早く良くなって掲示板に復帰してくれるといいですね!
 


予後について

 投稿者:りなたそ  投稿日:2017年 8月 1日(火)21時41分15秒
返信・引用
  初めまして。
私は約22年前の4歳のときに先天性胆嚢拡張症と診断され、大学病院で胆嚢摘出手術を受けました。
その後、大学病院が遠いこと、体の調子は良好なこともあり、経過検査には行っておらず、最近右の脇腹が痛くなることがあるため、検査の予約をしようとしているところです。
これは、どういった病気や症状が考えられますか?
右脇腹は痛みといっても、チクチクするような違和感があるという感じで、我慢が必要な程ではありません。
たまにキリキリ痛んで、手で抑えてしまう程度ですぐに痛みはなくなったりもします。
また、妊娠は普通にできるのでしょうか?
今年結婚が決まり、今まではあまり病気に関して気にしていなかったのですが、(自分自身小さかったこともあり、記憶がそこまでハッキリないことなどから)
珍しい病気ということを知り、結婚したら主人にも迷惑をかけてしまうのではないか、と、色々調べるうちに心配になってきてしまいました。
同じ経験の方ご回答お願いいたします。
 


7/13手術しました

 投稿者:ゆあ  投稿日:2017年 7月31日(月)10時36分5秒
返信・引用
  皆さまはじめまして。ゆあと申します。小学生の子供を持つ30代の主婦です。昨年7月に人間ドックで引っかかり、2ヶ所目の病院で胆道拡張性の診断を受けました。そこではERCPも手術もできないため、紹介された大学病院で検査を受け、先日7/13に手術しました。経過は順調で7/24に退院しました。こちらの掲示板及びカノンさんのブログも診断後から拝見しておりました。とても参考になりました。
現在自宅療養しながらデスクワークから仕事を再開しているところです。
体調は良いのですが、退院後からの一番の悩みが胆汁を流す管がすぐに詰まってしまうことです。これを書いている今も詰まっている状況で、後ほど外来で診てもらうことになっています。とにかく退院後から1日おきに詰まってしまい結局連日外来に行くことになってしまいました。先生は管にカスが詰まるのは仕方ないと言っていましたが、こうすぐに詰まってしまうのはさすがに困りますね。同じような経験の方がいたらお話を聞いてみたいです。
あと、常に胸の辺りが圧迫されているような感じで苦しいので、呼吸のリハビリが足りないのかな、と思ったりしています。
発熱や腹痛が出ないか不安を抱えて生活するのはやはり多少のストレスがありますね。まだまだ新米です笑
 


ERCP

 投稿者:はま  投稿日:2017年 7月18日(火)10時15分21秒
返信・引用 編集済
  ERCP終わりました!

わたしの通う病院では3泊4日の予定なのですが
1日早めてもらって退院..
検査自体は覚えてないくらい楽だったんですが
1日半も絶飲食だなんて聞いてないよ(/_<)
それが何よりも大変でした(笑)おなかが騒ぐ騒ぐ...


> カノンさん
お体の具合は、いかがでしょうか?
お返事ありがとうございました。
おかげさまでグースカ寝てるうちに終わってしまいました
次はいよいよ手術です...頑張らねば!

> リラさん
1年もしないうちに、なにも気にせず食べれるようになる方もいらっしゃるんですね!
心強いです(・'ω'・)

> どれみさん
お返事ありがとうございます。
本当にいろいろと考えてしまいますが、「発癌前に」という言葉がすべてですね。

検査入院のときに同室になったおばぁちゃん(癌で胃摘出)が
「胃潰瘍が見つかったときに検査してれば、こんなことにはならなかったのかなぁ」
とソーシャルワーカーさんにこぼしていたのが辛かったです...

そう、今見つかって良かった!
来月9日がオペになりました。腹くくって手術してきます。
みなさん、ありがとうございます。<(_ _)>
 


1年経過しました。

 投稿者:めっちゃん  投稿日:2017年 7月 8日(土)22時29分53秒
返信・引用
  皆様こんばんは。
手術から1年が経過しました。今もこの掲示板を時々のぞかせていただいてます。
検査結果は順調でした。
私は手術後からなぜかお腹が時間問わずぐーぐーと鳴ることがあります。→先生に伝えましたがとくに問題ないようですが、静かな場所で鳴ると恥ずかしいです。笑|( ̄3 ̄)|
術後たまにみぞおち右下が痛くなることがありましたが最近はないです。
精神的には手術して手術前は癌になりやすいと悩み不安だったのが個人的にはスッキリしました。
症状や考え方も人それぞれなので、参考になるかわかりませんがまた経過報告させていただきます。
カノンさんお大事になさってください。(T . T)
 


Re: (無題)

 投稿者:どれみ  投稿日:2017年 7月 4日(火)19時16分40秒
返信・引用
  リラさん、はじめまして。
どれみと申します。
術後3年経ちました。

リラさんはまだ、7ヶ月なのですね。
私も術後は痛みがありましたよ。
でも胸の真ん中ではなく、やはりみぞおちと左肩(確かに鎖骨の下です)に術前にはなかった痛みが時々ありました。
7ヶ月くらいの時は、結構ありましたが、今はほとんど無いです。
担当の医師は、CTや血液検査で経過を診てくれましたが異常ないのと、一応、胃の内視鏡検査もして異常がないので、癒着かなってことでした。
3年たった今、落ち着いたのをみると癒着かなって思います。
リラさんと場所が違うので、私とは違うのかもしれませんが、よく担当の先生に相談してみると良いと思います。

バイキング、私もたまーに行きますよ。
つい食べ過ぎてしまい、その後腹痛に見舞われ、反省することもあります。
ダメですね。


 


Re: はまさんへ

 投稿者:どれみ  投稿日:2017年 7月 4日(火)15時10分51秒
返信・引用
  はまさん、はじめまして。
3年前に分流手術をしたどれみと申します。
カノンさんが体調が悪いようなので、もし、お役に立てればと思いお返事させていただきますね。

私も人間ドックで異常を発見されて、元気な時の手術の話でしたから、前向きな気持ちになかなかなれなかったです。

でも、カノンさんのブログを読んでお元気そうな様子を知って、とても勇気づけられました。
発癌前に発見されて、良かったですね。

私も今は、食べすぎると痛みが出ることもありますが、元気に仕事もしています。
さすがに以前のような量のお酒は飲まなくなりましたが、お付き合い程度のお酒をも甘いケーキも普通に食べられます。

この病気がきっかけで、日々の食事にも気を配るようになりましたし、出会いもあり、人の優しさにも触れる事が出来ました。

はまさんは医師のお友達もいらっしゃるなら心強いですね!

今は医学の進歩で、術後の回復も早いと思いますから大丈夫です。
これからの長い人生の中の少しの期間ですから、頑張ってくださいね。

手術の後の痛みも気になるところですよね。
耐えられないほどではないですし、泣いている人もいなかったですから、はまさんもきっと大丈夫です。

この掲示板には、手術の時の様子がよく分かる投稿をしてくださっている方もいらっしゃるので読んで参考にされると良いですよ。

はまさんが、前向きになれますように。
応援しています。
 


Re: はまさんへ

 投稿者:はま  投稿日:2017年 7月 4日(火)11時39分57秒
返信・引用
  > No.2789[元記事へ]

カノンさん、お返事ありがとうございます!

先日EUSを受けました。
膵胆管合流異常で間違いないと思いますとのことで、
手術に向けて来週、3泊4日の入院でERCP検査になりました。

それから外科の外来を受けて、術日の決定に至るそうです。

初診からEUSまで約一ヶ月の猶予がありましたので
いろいろ調べたり、相談したり、考えたりする時間は十分でした。

今ほんとに無症状で、周りの誰よりも元気!なぐらいですので
正直手術を受けるのには抵抗があります...

癌予防とはいえ、ほかの臓器が癌になるかもしれないし、
術後回復したとしても、今と同じ生活には戻れないのかぁ、など
うーん...といった感じです。

手術をすることは決心していますが、
やはりテンションはあがりません(^_^;)

とはいえ、医者の友達は口を揃えて
絶対手術したほうがいい!と。(当然ですが)

ERCPが終わったらまたご報告させて頂きますね。
何事もなく終わりますように。
 


たゆたゆさんへ  

 投稿者:カノン  投稿日:2017年 7月 3日(月)15時32分23秒
返信・引用 編集済
  > No.2796[元記事へ]

たゆたゆさん、こんにちは。(返信が遅くなってごめんなさいね。)
救急外来受診されていたのですね。週末の夜間に痛むと不安ですね。素早く対応してもらえてよかったです。
たゆたゆさんは、食べ過ぎに注意と言われていたのですね。
腹部手術を受けた人は、腹7~8分目にしておくことが大事なようです。
私自身も、術後何年間かは守っていましたので、それが術後の体調を守ってくれていたのかな?と思います。
しかし、ここ数年の私は、食べ過ぎるし・・・気ままな部分も増えてきました。
その影響もあったかもしれないですが、この2か月の不調にはまいりました。(ストレスもかなり大きかったのですが)

2週間前、胃カメラ・腹部エコー検査・・・。それとともに、膵臓の検査(これは、結果は来週)。
ストレス性の不調だったような診断結果ですが・・・。
今は、ストレスの解消努力と併せて、食べ過ぎにも気を付けて生活しています。

市民病院と大学病院の方針も違うのですね。
でも、手術となると大学病院ですから、そちらの方針にならうことになりますよね。
手術も安易に受けない方がよいときがありますから、まずは、上手に付き合って生活することが大事なのでしょうね。

食べ過ぎないように・・・。これ、私たちにはとても大事だと思います。

結局は、模範的な生活(生活リズム・運動・食事)を心がけていくことが大事なのだろうな~と思っています。

私も、この2か月、上腹部痛が起きているので、ほんとうにストレスだけなのか疑心暗鬼になりつつ、食生活の見直しをしています。


病院によって、腹部エコーの見立ても違うんですよ。びっくりです!

今回、とても不調で検査を受けています(近所の総合病院)。
もちろん、普段よりしっかり検査してくれているはず。
ところが、膵臓は何も引っかからず。腎臓は石・・・!?

実は、某病院で人間ドックを受けていて、そこでは、
毎回、膵臓は何も引っかからず。腎臓は良性の病名付き。石ではない。

膵臓の検査をしている癌の専門病院では、
もちろん、膵臓にのう胞(25ミリ近いので、けっこう大きい)。
腎臓は良性の病名付き。石ではない。

膵臓は、ほんとうに見えにくいのでしょうね。でも、腎臓に関してはとても不思議な結果になっています。
何を信じていいのか~、、、と思ってしまいますね。

 


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