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地図を見て歩く山登り教室

 投稿者:蜻蛉  投稿日:2017年 8月21日(月)10時25分49秒
返信・引用
  前回は机上学習、今回は「大文字山で読図教室」を開催 
コースは、毘沙門堂~鏡山~聖山~神山~トレイル合流~山頂~火床~銀閣寺
大文字山は熱心な受講生と猛暑でアツアツ!
山頂直前で私はダウン、仲間に助けられました・・・有難うございました!
・TIさんから「高さん、ふくちゃんにありがとう」と伝言あり

1、急斜面を登ったり、下ったり
2、みんなで、読図の勉強
3、山頂で記念写真
 

西穂~奥穂縦走その3

 投稿者:鷹人  投稿日:2017年 8月17日(木)23時17分47秒
返信・引用
  写真1 馬の背を越えて奥穂高へ
写真2 奥穂高岳登頂
写真3 涸沢にてウイニング・ラン
 

西穂~奥穂縦走その2

 投稿者:鷹人  投稿日:2017年 8月17日(木)23時14分54秒
返信・引用
  写真1 ジャンダルム頂上に到達
写真2 ジャンダルムを下りて来た
写真3 馬の背への取り付き
 

西穂~奥穂縦走

 投稿者:鷹人  投稿日:2017年 8月17日(木)23時11分1秒
返信・引用
  登山学校12期生有志による西穂高~奥穂高縦走が8月11日から13日にかけて取り組まれました。
天候不良により昨年から四度断念した経緯があり、予備日も設定して今度こそ縦走を達成しようと
春から岩トレも計画し、不退転の決意で臨んでいました。
当日も天気予報は芳しくなく、雨模様と発表されていました。
しかし降っても一時的で、翌日よりはましだろうと判断して、12日に決行しました。
朝、3時半にヘッドランプを付けて、深いガスに覆われるなか出発。途中、少し雨には降られましたが
ジャンダルムに到達する頃には晴天になり、最後の難関・馬の背を越えて午後2時40分に奥穂高に到達
しました。講師の方々や各会のみなさんに支えられて2年越しの念願が叶いました。
本当に有り難うございました。心配していただいたみなさんに報告出来る事は何よりの喜びです。

写真1 岳沢側を巻いて岩場を下りる
写真2 間ノ岳の下り
写真3 逆層スラブを越えていく
 

P-2

 投稿者:寿限無  投稿日:2017年 8月15日(火)21時46分10秒
返信・引用
  先ほどの写真説明の訂正です

 2は ミミカキグサ でした

サービスで もう一枚 八丁トンボを  お騒がせしました
 

ちょっと一息

 投稿者:寿限無  投稿日:2017年 8月15日(火)21時32分54秒
返信・引用 編集済
  13日 仏さんに留守番を頼んで 近くの笹間が岳に行ってきた
目的は ○○ソウの具合とトンボを見つけにである
残念ながら○○ソウは10日ほど早い様子でまったく目にしなかったが
「八丁トンボ」~日本一小さいトンボで浅く水域が広がっている環境を好み
体長は2cm、1円玉の直径2cmに収まる大きさである
こちらは いい具合に見れた 写真はオスで羽化後20日ほどで胴が赤くなるとの事
     ○○ソウ とは 「サギソウ」 のこと

 1 水辺の ミミカキグサ~下から花が開いていく
 2,3 八丁トンボ
 

りんどう山の会読みました

 投稿者:蜻蛉  投稿日:2017年 8月15日(火)18時53分57秒
返信・引用
  夏山の事故多発、滑落、転倒、落石、転落、沢に流されるなど
救助が間に合わない状態と書かれている。

楽しみな夏山、無理をしないで楽しんで下さいね OK
 

夏山遭難情報

 投稿者:山上盆暮  投稿日:2017年 8月15日(火)08時48分20秒
返信・引用
  今年の夏山は異常と思えるほど事故が多発しています。
「山の遭難・事故」から「りんどう山の会」のブログ(https://rindow33kai.grupo.jp/blog/kate/2480)を検索してみてください。
私たちが予定している重太郎新道でも転落して大けがをされた事例が出ています。
私たちが会で推奨しているヘルメットがどこでも重要な装備になっていることがわかります。
 

白山

 投稿者:X  投稿日:2017年 8月13日(日)14時08分51秒
返信・引用
  白山の写真を添付します。

http

 

醍醐山から音羽山

 投稿者:蜻蛉  投稿日:2017年 8月13日(日)10時12分25秒
返信・引用
  下見山行「八渕の滝」予定→醍醐山から音羽山に変更(大雨警報)
醍醐山から音羽山までお喋りしながらの道草山行でした。
牛尾観音では大杉の鼓動を聞いたり、鐘楼を鳴らしたり( ^ω^)

1、苔むした倒木
2、倒木を潜り桜馬場へ
3、牛尾山山頂、右に琵琶湖、左に京都市内の眺望を楽しんだ
 

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