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熊野古道伊勢路§5

 投稿者:山上盆暮  投稿日:2019年 4月25日(木)09時09分54秒
返信・引用 編集済
  23日は8時小雨が降り始める中、古里海水浴場(写真1)からの出発です。
トンネルができて使われなくなった古道の佐甫道では穏やかな波に浮かぶ島々が雨に霞んで沈んだ旅情に誘われます。
本日第1番目の課題である三浦峠(熊ヶ谷道)に登ります。この道も2004年に世界遺産に指定されています。
一旦海岸沿いを歩いて第2番目の課題の始神峠に登ります。
江戸道と明治道があるのですがおすすめとある後者を取りました。
鈴木牧之が「大洋に潮の花や朝日の出」と詠んだ峠からの眺めは絶景でした(写真2)。
峠を降りたら手作りの東屋を貸してくれる民家があり、おばあさんが親切でいろいろお話をしてくれました。
記念品をもらい、自家製のお番茶をふるまっていただきました。ハーブティのようで美味しかったです。
大舟川は水がなかったので川の中を渡りました(写真3)。
馬瀬からは民家が並ぶ旧道をできるだけ歩いてJR相賀で行動を終えました。
ほぼ一日中雨降りでした。
紀伊長島に戻り再び古里温泉まで車を走らせ汗を流して帰路につきました。
 

熊野古道伊勢路§4

 投稿者:山上盆暮  投稿日:2019年 4月24日(水)14時09分6秒
返信・引用 編集済
  22日に熊野古道伊勢路§4、古里温泉に宿泊して23日に§5を歩いてきました。
22日は晴れのち曇り、車を紀伊長島におきJRで伊勢柏崎に移動して歩き始めました。
この日の課題は荷坂峠と一石峠です。峠以外ではできるだけ旧跡や碑のある旧道を辿ります。
荷坂峠(世界遺産)の登り口からはさほど登ることなく峠に着き少し拍子抜けでした。
下りは明治道(写真1)を辿り標高差200mを一気に降りました。
海風を肌で感じ、郷愁ただよう魚まちを歩きます。いくつもの津波避難路の急階段が目を引きました。
一石峠の登りは疲れた体に少々応えましたがウラシマ草(写真2)を見つけ嬉しくなりました。
峠(写真3)を降りていると本日宿泊する古里温泉が海岸べりに見えました。
外湯で温泉を楽しみ、宿では海の幸が豊富な夕食で大満足でした。
 

愛宕で体力測定

 投稿者:鷹人  投稿日:2019年 4月22日(月)00時17分24秒
返信・引用 編集済
  4月21日(日)愛宕山つつじ尾根で体力測定トレーニングが行われ、9名が参加して熱心に取り組まれました。
朝9時にJR保津峡駅に集合。自分自身の体力年齢を知り、目標の山に登るのにふさわしい体力を身に付ける
ための目安として標高差のタイムを把握しておくこと。毎年、同じ条件で登ってタイムを計り、足りない体力を補うために
必要なトレーニングを行い、自己管理をする、との説明をリーダーから受けて、9時17分に各自のペースで自由に
登り始めました。
400mの標高差を2時間で登れれば、日本アルプスはじめ、ほとんどの山を登れるということで、気合いを入れて順次
出発しました。当初の予想では、きついツツジ尾根からなので2時間半くらいはかかるだろう、と言われていましたが
中間の200m地点で1時間。400m地点の社務所までは2名が1時間52分。他3名がほぼ2時間。全員が2時間10分以内
という成績でした。
「まだまだいけるで」「槍でも剣でも登れるわ」「体力だけは若者や」といった声が飛んでいました。
登りではタイムを気にして必死で登り続けたため、周りの景色は目に入りませんでしたが、下りでは満開だった三つ葉ツツジをたっぷり楽しみながらの下山となりました。
登り2時間、下り2時間半の不思議な山行となりました。
目標の山が近づいてきたことが感じられる充実したトレーニングでした。

写真1 満開のツツジ群落を背に
写真2 咲き誇る三つ葉ツツジのアップ
写真3 ツツジのトンネル
?
 

湖南アルプスへ

 投稿者:オッチー  投稿日:2019年 4月21日(日)21時53分53秒
返信・引用
  8年前の例会以来、ご無沙汰していたコースを久々に歩いてきた。
入会して間もない頃で、どことなく遠慮気味について歩いたのが懐かしい。
今回は、当時の仲間5名を含む10名で不動寺の桜(御所桜?)と矢筈ヶ岳のイワウチワがお目当ての山行であったが、満開のミツバツツジのおまけまで付いてきて、元気をもらった一日となった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*登山口まで林道を歩く
*途中の迎不動近くにある山桜
*不動寺入り口にある二尊門に着く
 

湖南アルプスへ

 投稿者:オッチー  投稿日:2019年 4月21日(日)21時26分0秒
返信・引用
  湖南アルプスⅡ 田上山不動寺にて
*不動寺境内
*本日の仲間と
*食後の踊り 10周年行事向けてのリハーサル
 

湖南アルプスへ

 投稿者:オッチー  投稿日:2019年 4月21日(日)21時18分10秒
返信・引用
  湖南アルプスⅢ 矢筈ヶ岳からの下山
*矢筈ヶ岳山頂北面のイワウチワ
*ミツバツツジに囲まれて
*最後の難所、御仏河原を下る
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

大文字山 de コソトレ

 投稿者:山上盆暮  投稿日:2019年 4月19日(金)19時54分11秒
返信・引用 編集済
  19日(金)に大文字山で午前中だけコソトレをしてきました。
銀閣寺から水場に入る手前で北の沢すじを辿り中尾城跡の尾根に登りました。
若葉が昼前の日光を浴びる雑木林の新緑が目を引きました(写真1)。
リスが枯葉に交じってちょこちょこ、コゲラが木の幹で小太鼓、楽しませてくれます。
山頂を後にして楼門の滝には行かず日向神社の道を降りました。
ホオジロ・シジュウカラ・ウグイス・ヤマガラなどなかなか賑やかでした。
ミツバつつじが今見なければいつ見るのと言わんがばかりに華やかでした。
倒木は整理されていました。倒れていても花を咲かせるつつじの木がありました(写真2)。
都眺めの展望所に至る前に南禅寺への道を下りました。倒木は整理されており道案内の札が要所要所に付けてありました。
南禅寺でシャクナゲの花(写真3)を見て蹴上に下山しました。
 

百貝岳

 投稿者:山上盆暮  投稿日:2019年 4月17日(水)10時35分2秒
返信・引用 編集済
  一目千本の桜で有名な吉野の更に奥にある百貝岳に行ってきました。
シーズンも後半に入ってはいるものの金峯神社までは観光客でにぎわっていました。
7:14発の近鉄急行で京都を出て金峯神社から登り始めたのは11:00でした。
写真1は一時間登って百貝岳に着いたところです。
今回は鳳閣寺を訪ねていると帰りが遅くなるのでパスしました。
ですので青根ヶ峰にも余裕があり、奥千本・上千本の桜もゆっくり楽しめました。
写真2は奥千本で桜の枝越しに眺めた高見山です。
写真3は同じく奥千本では上も下も右も左も前も後ろも桜々です。
 

木曜日のつどい

 投稿者:鷹人  投稿日:2019年 4月16日(火)23時11分22秒
返信・引用
  4月18日(木)は通常の「つどい」を呉竹センターで行います。
会報「伏水」4月号に、手違いで3月のワイド版の内容を載せてしまい、<土曜日、午後1時半・いきいきセンター>となってましたが
間違いです。
4月は18日(木)呉竹センターで午後7時から行います。学習会の内容は、橋本さんによる「会内で起きたヒヤリ・ハットから学ぶ」です。
くれぐれもお間違いのないようにお願いします。
<教育部>
?
 

高取山中止

 投稿者:山上盆暮  投稿日:2019年 4月10日(水)10時37分45秒
返信・引用 編集済
  本日4月10日は朝から夕方まで雨が降り続きますので予定していた高取山は中止しました。
またの機会を楽しみとします。天の神様が偶には一日骨休めをしろと仰っているのでしょうか。
 

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